1個 9,200円  |
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立体万能 アイロン台 『マダムサイトウ』の誕生 !
この立体 アイロン台 のヒントになったのはテーラーやクリーニング店でプロが使用する大きな業務用 アイロン 台通称「まんじゅう」 と呼ばれる物です。
まんじゅうの中には、おがくずが詰められていて、使い込むうちに洋服の丸みにあった自然なカーブができてきて、理想的な形になっていくのです。
ところが近年、その「まんじゅう」を作る職人さんが減ってしまったため、斉藤アイロン台工業専務 斉藤志ず江さんが業務用の「まんじゅう」をなんとか家庭用に製品化できないかと試作を繰り返すこと実に15年。平成元年にようやく生まれたのがこのマダムサイトウなのです。
この 亀の甲のような形 と、 かまぼこのような丸み は、人間の丸みにあわせた洋服や肩の流れ、袖の丸みに合わせて設計されており、台に着せかけるようにしてプレスすることで、 どんな形の衣類にも対応し、仕上がりがきれいにできるという特徴を持っています。
「のせる台」から「着せる台」への大変換!
国内外10ケ国で特許(立体型と突起状ボード)を取得した画期的構造です
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立体万能型 アイロン台 の特徴
洋服は立体的に出来ていますから、従来の平面のアイロン台に置くと布地にシワが出来易かったのです。しかし、立体型アイロン台はそれを解消し、掛けにくいワイシャツの衿や肩口も上手に仕上がります。
特殊な三層構造 にあります。内部は カバー ・ フェルト ・ 突起状ボード の特殊な三層構造になっています。
- 瞬間的に不必要な蒸気を突起の間に抜くので、衣類を傷つけることなくパリっときれいに仕上がります
- 1番上の直接衣類と接触するカバーは木綿を使用。 ゴム式で取りはずしができ、ご家庭で 簡単に洗濯できます
- 瞬間的に不必要な蒸気を突起の間に抜き、衣類を傷つけることなくパリッときれいに仕上げる突起ボード、 特許取得の技術です
今までのアイロン台は、ほとんど「平面型」でした。洋服は立体的に出来ていますから従来の平面の台に置くと布地にシワが出来やすかったのです。表面の湾曲と周囲のカーブで衣類の丸みに合わせて着せて掛けられるます。
Yシャツ、ブラウス、ハンカチ、スラックス、スカート等、衣類のどんな丸みでも驚くほど掛けやすいです。
横幅86cm、奥行43cmと大きめなボードなので一気に掛けられます |
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| 襟 |
肩 |
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| 後身頃 |
前身頃 |
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| 袖口 |
スチームアイロンに最適な画期的三層構造蒸気はサッと通して熱はこもらせるカバー、フェルト、突起状ボート(特許取得)の特殊な三層構造不必要な蒸気を突起の間に抜くので衣類を傷つけることなくパリッと仕上がりますカバーは木綿を使用、ゴム式で取り外しができ、ご家庭で簡単に洗濯できます |
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| 商品名 |
立体万能 アイロン台 『 マダムサイトウ 』 MS-1 |
| 材質 |
本体:プラスチック(ポリエチレン)
脚:スチールパイプクロームメッキ
カバー:綿100%
マット:ポリエステル、綿、フェルト |
| サイズ |
本体 約 幅86×奥行43×高26・34.5cm
(2段階調整)
収納時 約 幅86×奥行43×高7.5cm |
| 重量 |
約3.6kg |
色柄
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格子柄グレー |
| 製造国 |
日本 |
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※カバーは取り外して洗濯できます。 |
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